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右上のドロップダウンメニューおよび下部メニューの「QRコード」メニューから、ページごとの短縮URLをQRコード化した画像を表示できます。

HTTP接続にてQRコードを表示した場合はQRコードに埋め込まれるURLもHTTPになり、HTTPS接続にてQRコードを表示した場合はQRコードも同様にHTTPSになります。
システムページの場合は短縮URLではなく正規のURLが使用されます。
アクションプラグイン(URLが ?cmd= ではじまるもの)の画面ではQRコード機能は利用できません。

QRコードの生成処理はQRコード生成用アクションプラグイン qrcode が受け持っています。
以下のように記述することで特定のページのQRコードへのリンクを生成することも可能です。

&cmdlink( qrcode, p, トップページ ){ QRコード表示 };

このようなリンクが生成されます。

QRコード表示

存在しないページ名をqrcodeに直接引き渡したりページ名を引き渡さなかったりしたときはトップページへのURLを埋め込まれたQRコードを表示します。


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