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  2. リボルト用語集

リボルト用語集†部分編集

カルドセプトリボルトの用語集。説明書に記載してないスラング的なものが中心。
この用語集は情報を求めています。

英数・記号†部分編集

HW†部分編集

ホーリーワードの略称。「ホリワ」とも。
HW1(=ホーリーワード1)などと用いられる。

ST/MHP†部分編集

クリーチャーのステータス表記法の一つ。
30/50の場合はST30、MHP50を表す。

あ行†部分編集

アイスストーム†部分編集

(1) 過去作まであった全火属性クリーチャーに20ダメージを与える全体瞬間スペルの事。
  リボルトには未登場だが、火・地に20ダメージを与えるフリーズサイクロンがその役目を引き継いでいる。
(2) 誰かが駄洒落を言うと吹いてくるもの。寒くて吹き付けてくるもの→冷風→吹雪→アイスストームというカルドならではのスラング。
  たまに言う程度ならいいがしつこく吹かすと最悪、単なるコメ荒らしになるので注意。今作ではペンギンに取って代わられつつある。

青天井†部分編集

戦闘時際限なくSTやHPが上昇する能力や、その能力を持つカードの事。上限=天井がないことから。
特に成長倍率が×10以上で高い爆発力を持つクリーチャーを指すことも。
実績72、73の達成に有用。
土地レベルや手札枚数に依存する等、上限値が決まっているものは疑似青天井などと呼ばれ区別される事が多い。

該当クリーチャー(現在判明してるもののみ):

足(系)スペル†部分編集

ヘイストフライほかダイス目増加系のスペルの総称。

空き巣†部分編集

相手の高額領地を守っていたクリーチャーが何らかの原因でいなくなった後、その領地をクリーチャー移動で奪ってしまうこと。
空地に隣接してなくとも自由に空地に移動できるクリーチャーで行われる事が多い。

圧縮†部分編集

「カードを引く」効果を持つカードを多くブックに入れ使用することによって実質的なブック内のカード枚数を減らすこと。
多くは強力なカード、重要なカードの比率を高め、これにより安定して手札に加え使用することを期待して行われる。
語源はMTGの「デッキ圧縮」から。
カルドセプトにおいては他カードの枚数や領地コストのバランスとあわせた入念な調整が必要になる。
単純にフォーサイトプロフェシーなどにより戦術上重要なカードの早期確保を期待することとはちょっと違う。
またMTGなどTCGにおいては「ブック(デッキ・ライブラリ)からカードがなくなると敗北」というようなルールが存在することが多くあるなど圧縮を取り巻く環境に違いがあることも多い。
専門用語として用いるときも実際に行うときも注意が必要。

荒らす†部分編集

(1) 相手の拠点、連鎖などを崩すために侵略を行うこと。相手の拠点を荒らす。などと使う。
  相手の領地をただ奪うというよりは移動侵略などを駆使して複数の領地にわたって攻撃をすることを言うことが多い。
  侵略ブックにおいては重要な戦略であり、相手をいかに荒らせるかがキモ。
  荒らすだけでは自分の利益に結びつきにくいことと、多人数戦の場合は一番得をするのは第三者であることに注意。
  いかに相手の領地を荒らし、抜き去るかが侵略ブックを使うセプターの腕の見せ所である。
(2) 場全体に効果のあるスペルやクリーチャーを使い、相手に攻撃すること。場を荒らす。などと使う。
  どちらかというと勝ちを目指さない愉快犯的な行為を指すことが多い。
  焼きブックによる戦略は似たような動きになるが、あくまで勝ちを狙う場合は荒らすとは言わない。
  あまりいい意味ではないので不用意に使わないほうがいい。

イカマント†部分編集

スクイドマントルのこと。英語の直訳。
カルドセプトは伝統的に「発売するハードの開発元のパロディをカードデザインに仕込む」ということを行っているようで、
任天堂プラットフォームで発売された今作では、あのイカの水鉄砲ゲームをパロったのでは、と噂されている。

育成系†部分編集

特定の条件で基本ステータス値が伸び、強くなっていくカードの事。成長系とも。
グロースボディドミナントグロースなどの対象を育成するカードも含めて言う場合もある。
青天井と違い上限が設定されている上にかなりの手間がかかる者も多いが、その強さと育てる喜びにハマるセプターも多い。

生贄†部分編集

スペルの使用やクリーチャーを召喚する際のコストの一つ。正式名称は「供物カード」。
デコイスパルトイなどのカードを手札から使用する場合に、それ以外の手札から捨てられるカードのこと。
初期のカルドセプトにおいてはこの「生贄」が正式名称として用いられていた。語源はMTGの「生贄に捧げる」と思われる。
また、前作・前々作では正式名称が存在していなかったため「手札コスト」と呼ばれていた。
今作では「合成」のシステムがあるため、不要であっても手元にカードを残したい時が増えたと思われる。

†部分編集

イモビライズの事。
芋ビとも言われる。

イモバーナ†部分編集

イモビライズニル=バーナによるコンボのこと。
2ターンと180Gを費やし、全クリーチャーに20ダメージを与えることができる。
その驚異的な性能により、発売前カード発表時に話題になった。
(1) イモビライズの効果により、クリーチャーを移動させて呪いをはがすことができない。
  複数呪いなので防魔で防ぐことも出来ない。
(2) MHP40に援護[無]と先制を合わせ持つニル=バーナは容易には排除されない。
  つまり事前にばらまいてチャンスを待てる。
(3) 周回を挟めば280Gで40ダメージ、しかも自クリは30ダメージ。
  更にリストアを使えば140Gでおかわり可能。
前作のプレイグ&パニッシャーと違い、いずれも100G未満でレイオブロウの対象外であるなど明らかに強くて安い。
クリーチャーや武器だけでなく、焼きスペルの面からもリボルトの修羅の国ぶりを印象付けた組み合わせと言える。

†部分編集

一部のカードゲームにおいて、カルドセプトでいう「属性」を指す言葉。
たいていは無属性が無色又は灰色、火属性が赤、水属性が青、地(土)属性が黄、風属性が緑、などとなる。

カルドセプトにおいては、地属性が緑、風属性が黄で一般的なものと逆にとなっておりカードにもその色が付いている。
前作までの護符にあたる「宝石」もそれぞれの属性に合った色がついている。

ウサギ†部分編集

ルナティックヘアのこと。兎とも。
ST0のクリーチャーで拠点を築くとコイツが遊びに来て、最悪の場合死に至る。
リボルトではSTHP交換能力は彼(彼女?)の専売特許となった。

うなぎ†部分編集

G・イールのこと。
今作では領地コストがついたため使い勝手は下がったが、相変わらず風と地使いには嫌われるカードになりそうだ。

†部分編集

ミノタウロスのこと。ミノ、微妙、などとも呼ばれる。
かつて説明書ではよく登場していたため、昔からのセプターにはなじみのクリーチャー。
今作ではコストが10下がったため活躍出来るかと思ったが、オーガやキングバランなどが台頭してきた。
前作ゲストキャラのナジャランによってもたらされた「今夜は焼肉よ!」という鉄板ネタがある。

†部分編集

援護能力を持つクリーチャーにアイテムとして使用されたクリーチャーのこと。
正式名称は援護クリーチャー。
ブラッドプリンは戦闘開始時にMHPに援護クリーチャーのMHPを加算するため、援護クリーチャーは正に餌と言える。

援護制限†部分編集

援護[]と表記される、援護能力で使用できる援護クリーチャーの属性の制限。
リボルトで新たに設けられた。援護対象とも。
援護[全]の場合は(魔力さえあれば)全てのクリーチャーを援護クリーチャーに使用できる。
援護クリーチャー/餌の項目も参照

大型クリーチャー†部分編集

MHPの高いクリーチャーの事。略して大型クリとも呼ぶ。
価値観の個人差はあるが、大体50以上なら大型クリーチャーである。人によってはさらに高STでなければ大型クリーチャーと呼ばない事もある。
MHP40を中型又は標準クリーチャー、MHP30以下を小型クリーチャーと呼んで区別する場合もある。

か行†部分編集

開幕死†部分編集

戦闘において能力値が変化する段階でHPが0になってしまう事。水属性領地を持たずにアンダインで戦闘したりHP20以下でディジーズの効果を受けたりすると発生する。
またスラッジタイタンのHPが減少した状態で戦闘に入った場合、残りHPに関わらず開幕死する。
多くの場合アイテム効果を見誤った事故や相手の策略に嵌められて起きる事だが、自破壊時効果を狙った自爆であることも。

確殺†部分編集

侵略側クリーチャーが防御側クリーチャーをアイテム、能力、地形効果を踏まえた上で確実に落とせる状態の事。
侵略ブック使いはこの状態にどうもっていくかが腕の見せ所である。

がっぽり†部分編集

前作から引き続き使用されているカルドセプトのキャッチフレーズ。
「領地を集め、レベルアップし、通行料を奪って勝利するゲーム」というコンセプトを端的に表した言葉。
おなじみカルド・セプ子嬢の口から発せられるこの単語の響きは、非常にエロいと一部のセプター達に大好評である。

†部分編集

スタチュークリーピングフレイムアイスウォールストーンウォールトルネードの事。
それぞれ、無壁(石像)、火壁(火柱)、水壁(氷壁)、地壁(石壁)、風壁(竜巻)と呼ばれる。スタチュー以外は属性壁とも言われる。
元々はストーンウォールを指して用いられたがセカンドでのターンウォールの登場により、ターンウォール後現れるクリーチャーを指す言葉になった。
安い・硬い・バタリングラム怖いと三拍子揃ってるのも特徴。

空侵略 (からしんりゃく)†部分編集

相手の領地を奪うための侵略にみせかけて、実は領地を奪う気のない侵略のこと。
武器等を使って土地を侵略・・・するとみせかけて素手で殴りかかるなどして、相手の防衛アイテムを浪費させるのが狙い。
AI戦では割と領地を守ろうとしてくるので有効な戦術。対人戦では空侵略か否かかの読みあいがアツい。
アマゾンクリーピングコインバンディット等と組み合わせてGも手に入れるとお得感が増す。

…あくまで本侵略の布石となる策なので奪う気が無いからと弱すぎるクリーチャーで攻めてもただのカードと魔力の浪費となるので注意。

キーワード能力†部分編集

カードが持つ能力のうち、よく使われるものを短いキーワードでまとめたもの。「援護」など
詳しくはこちら

擬態†部分編集

「(自属性以外の)土地からも地形効果を得る」能力のこと。戦闘での能力発動時にこう表示される。
ハーフリングサーペントフライスプラウトリングの3体が所持。
本来の地形効果や「地形効果」呪いと異なり、能力を無効にされると地形効果を得ることができなくなる。

キャントリップ (※非カルドセプト用語)†部分編集

メインとなる効果のほかに、カードを1枚引く効果のついたカードのこと、またはカードを1枚引く効果そのもの。
今作ではバイタリティディジーズなどのカードがそれにあたる。
スペル単体の効果は控えめな物が多いが1回のスペルフェイズでブックの回転を早め、手札を減らさずにスペルを使用できるのは魅力。
元々他のTCG用語であり、カルドセプトでは全く使われていなかった。
cantrip:ちょっとした魔法、いたずら。本来の効果にちょっとつけたしとしてカードを引く、という程度の意味。
キャントリと省略する人もいるが、元々がカルドセプト用語でないため乱用は控えたほうが賢明だろう。

拠点†部分編集

自領地の中で魔力をつぎ込んで投資し価値をあげた領地のこと。
一般的には自分のブックが扱う属性に合った属性の土地で、連鎖も繋がっていて、レベルの高い領地を言う。
相手が止まれば通行料がっぽりだが、逆に奪われたら大ピンチ。クリーチャー、スペル、アイテムを駆使して守りきろう。

クイサン†部分編集

クイックサンドの略。
がっぽり目的で使われることの多いカードなので、要警戒。

クインテ†部分編集

クインテッセンスの略。
スタートダッシュver.でアリシアがドヤ顔で使ってくるカードの一つ。

腐る†部分編集

ブックに入れたカードが、意図した効果を発揮できない状況になり無駄になること。エロージョンとは無関係…のはず。
尖った効果・能力のスペルやクリーチャーに起きやすい。
例えば「テンプテーションを入れたが秘術能力を持つクリーチャーが配置されていない」、「イエティを入れたが対戦相手が火属性のクリーチャーを使わない」などの場合をいう。
カードが「腐らない」ためには、参戦するマップやブック構築の流行などをよく吟味して、カードの採用を検討する必要がある。

供物†部分編集

手札コストとも言われる。今作より正式に名称が付いた。
カードを使用する際、コストとして手札1枚を指定して破棄すること。
カードのコスト項目に手札のアイコンが付いていると供物が必要になる。
合成能力を発動する場合、この供物に指定するカードが特定のカードである必要がある。

クリーチャー(クリ)†部分編集

creature つまり生き物をあらわす言葉。
特に空想上の生き物を指す場合もあるが、「怪物」「化け物」というような意味合いはない。
明らかに生物とはいえなさそうなものがクリーチャー扱いされていることもあるが気にしてはいけない。
クリはクリーチャーの略称。
火クリ、風クリ、あるいは貫通クリ、先制クリなどのように属性や能力を付けて用いられることもある。
ただし「援護クリーチャー」の場合、公式的には援護能力によってアイテムとして使用されたクリーチャーを指すが、援護能力を持ったクリーチャーと認識しているユーザーも多い。
能力を持つクリーチャーを「○○持ち」(○○は能力名)という呼び方もあるので、特に援護能力を持つクリーチャーについては「援護持ち」と表現したほうが混乱が少ないかもしれない。

グロボ†部分編集

グロースボディの略。育成ブックの友。
効果は小さいように見えて大きく、うっかりさんセプターの計算を狂わせることもあるとか。

ゲイン (G)†部分編集

カルドセプトの魔力単位の名称
馴染みのない言葉なのでこの表記で記載、呼ばれることはなく、
もっぱら「魔力」、「G(ジー、ゴールド)」と表されるが、
今作では「ラウンドゲイン」「リスタートゲイン」など、システムメッセージで読み方をアピールしているため、多少は使われるか。
TCG用語から「マナ」と呼ばれることもあるが単体瞬間スペル「マナ」が存在するため注意。

削り†部分編集

次以降の侵略や行動を補助するために行う行為。主なものは次の二つ
 (1) マジックボルト等のスペルで相手のHPを減らし、後に続く行動で侵略できるようにすること。
  スペルフェイズで相手を削り、領地コマンドで移動侵略を仕掛けると相手に行動を挟ませる余地を与えないため非常にスマートに決まる。
  スペルによるダメージは戦闘によるものではないため、再生持ちのクリーチャでも手負いにすることが出来るのがメリット。
 (2) クリーチャーの戦闘により相手のHPを減らし、後に続く行動で侵略できるようにすること。(1)と明確に区別するために削り侵略とも言われる。
  敵を倒し領地を奪う、若しくは損失させる事ではなく、アイテムを使わせたり手負いの状態にする事が主な目的。
  空侵略と似ているが、どちらかというとHPを減らすことを重点に置いた意味合いが強い。
  再生能力持ちのクリーチャーは戦闘終了時にHPが全回復するため、これによって手負いにする事がほぼ不可能な長所を持つ。
  また移動侵略で削る場合は、受けたダメージを回復出来る再生能力持ちが向いている。
どちらの行為もHP回復やクリーチャー交換などをされてしまうと意味が無くなってしまう。
削りからの侵略を成功させるためには相手に介入される前に勝負を決める必要がある。

現金輸送車†部分編集

高速周回ブックなどを使い、領地への投資をあまりせず大量の魔力を持ち歩くプレイング、及びプレーヤー。大量の現金(手持ち魔力)を運んでいることから。
高額領地を侵略で失うリスクは減るが、ドレインマジックの標的になりやすい。

枯渇†部分編集

魔力枯渇。総魔力がマイナスになる事。
現魔力(手持ち魔力)がマイナスになる事を指して用いられる場合もあり、とても紛らわしい。
この状態になるとスタート地点に戻されてリスタートゲインを得て再スタートとなる。
他のセプターと大きく差が付いているため逆転するのは大変厳しい。

†部分編集

パウダーイーターのこと。
これを主軸にしたブックは粉ブック、さらにこれで領地を手あたり次第集める人を粉撒きと言ったりする。

壊れ†部分編集

強すぎるカードを指して言うスラングの一つ。
ゲームバランスを壊しているカードを指すものだが、単なる思い込みである事も多い。
安易に使うと荒れやすい言葉なので、使う際は要注意。

五竜†部分編集

アーマードラゴンボルカニックドラゴンディープシードラゴンハードロックドラゴンライトニングドラゴンのこと。
アーマー以外の4種はドラゴンオーブで出てくるドラゴンにもなっている。
ボルカニックとディープシーは自動巻物攻撃、それ以外は特定属性へのダメージ秘術を持つ。本体性能も高い攻守に先制と非常に優秀。
ただ、防具が使えず配置制限があるのが少々厳しい。さらには領地コスト2つを要求する点で神竜組とブック内の立ち位置が競合しており、多少高くとも制限の緩い神竜を蹴倒してまで入れるかというと微妙。
特殊能力は間違いなく有用なので、神竜とは求める仕事の方向性が違うと割り切ろう。

コンプリート†部分編集

カードを全種類揃える事。一般的にはEカード以外の
アルバムを埋める事等を指す。
「コンプ」と略す。
各種4枚ずつ揃える事は「フルコンプ」と呼ばれる。

コンボ†部分編集

結合・組み合わせの意味を持つ英単語combinationの略語comboのカタカナ読み。
効果がまったく違う別々のカードを合わせて用いることで、それぞれを単体で使うよりも高い効果をあげたり、単体では生み出せない効果を発揮すること。

多くの状況で1回の戦闘で相手を確定破壊できる即死コンボ、
単呪遠隔移動”とダメージスペルやホーリーバニッシュなどを組み合わせた空き巣コンボなどがある。

カルドセプトにおいてはゲームの性質上カードの組み合わせについて使われることが多い。

さ行†部分編集

サーチ†部分編集

ブックに残っているカードのうち一部を一定条件で探す効果、及びこの効果を持つカードのこと。
探した結果見つけたカードを手札に加える、あるいは破壊する、など別の効果が付随する場合もある。
アイアンモンガー秘術能力などがこれに該当する。

刺さる†部分編集

物に食い込むことからから転じて一部のカードに有効に働くこと。
効果が出せる対象がピンポイント&喰らうと痛いカードだということ。
例:ファイアービークは水風に刺さる。

差す、挿す†部分編集

あるカードをブックに少数入れる、という意味。ブックの空きスペースに入れるという意味の他のTCG用語から。
1枚差し、2枚差しなどと使う。
キーカード以外のカード、特に対策カードの場合はブックに多くは組み込めないため、この手法をとることが多い。

産廃†部分編集

「産業廃棄物」の略。転じていわゆる使い道のないモノをさす。
カルドセプトでは有効な活用法が見出せないカードや、あるカードの完全下位互換となってしまっているカードなどが該当する。
侮蔑のニュアンスが含まれるので使用する際には注意が必要。
特に下位互換の場合は上位カードがマークされている時や、もっとそのポジションのカードが必要な時に出番が来る可能性もある。

支援†部分編集

前作まで存在したシステム。戦闘時、侵略側・防衛側問わずクリーチャーは隣接する土地にいる同使用者のクリーチャー1体につきST+10された。
援護応援のことを間違えて支援と書いてしまうこともまれによくある。

しかたのないことである†部分編集

水属性の高MHPクリーチャーG・ノーチラスのカード概要にある一文。
妙に語感が良いため、しばしば目にすることがあるかもしれない。だがそれもしかたのないことである。

どうでもいいが「仕方のないことである」ではない。
どっちでもいいが本来の物のほうに固執する人がいるのもしかたのないことである。

ちなみに、地属性の神竜・ヨルムンガンドの概要にも似たような文があるが、あちらは「いたしかたのないほどの巨大さである。」である。
語感が良く、妙に汎用性のある文となっている「しかたのないことである」に比べると知名度が低いのは、しかたのないことである。

事故†部分編集

運の要素が絡む事案において、悪い結果が出てしまうことの総称。
主にカードの引きや引き順が悪い事などを言う。
例えば、序盤にクリーチャーカードが引けず土地が殆ど確保できないような状況等を言う。
ブック構成が一因だったりする事も多いので、事故を防ぐ為にはブックの領地コストの要らないクリーチャーの比率を上げるなどの対策が必要。

シジル系†部分編集

シュリンクシジルドレインシジルフロートシジルのことをまとめた言葉。
そのいずれも「秘術を持たないクリーチャーに秘術能力を与える」スペルとなっている。

シナジー†部分編集

英語のsynergy、相乗効果・共力作用の意味。
相乗効果とは
AとBそれぞれを単体で使用したときの効果よりもAとBを同時に使用したときの効果が高くなる性質・現象のこと。
主にAとBがともに同系統の効果を持っている場合に使われる表現である。
感覚的には、同一のカードを供物に使用すると効果が劇的に向上するアステロイド合成効果が近い。

一部カードゲーム界隈ではカード同士の相性が良いことなどを指して用いられるが
カタカナ語であること、本来の意味から離れた誤用であることから、使用の際は注意されたし。
「シナジー」同様に一部カードゲーム界隈で相性が悪いことを指して用いられる
和製英語「マイナスのシナジー」「アンチシナジー」も同様。

ジャッカ†部分編集

ジャッカロープの略。
能力のおかげで、ダメージスペルで焼かれてもタスカーることが多い。

侵略†部分編集

(1)相手の領地を奪うこと。
(2)それを勝ち手段として主軸に据えたブックのこと。相手の土地を侵略し、追い上げを狙う。
  侵略が得意なクリーチャー、及びそれを補助するアイテム、スペルが採用される。
  相手の動きに合わせた運用をする必要があり、走りよりは上級者向けと言われている。
  属性名などを頭につけることが多い。火侵略、風侵略など。

神竜†部分編集

ティアマトバハムートヨルムンガンドテュポーンのこと。
いずれも60/60の先制、各種制限なし、敵破壊時の属性変化、強打or再生と非常に豪勢な能力を持ち、侵略としても拠点としても大活躍する。
その代わりコストは馬鹿みたいに重く、領地コスト2つとレイオブロウ圏内の110Gを要求してくる。あまり数を入れると事故率が跳ね上がるのでバランスが難しい。

なお、五竜はまた別物。性能的には近いものがあるが。

スカラベ†部分編集

ネクロスカラベの略。
今作では復活後のクリーチャーはスケルトンなので、蘇った後も削り侵略には多少強くなった。

スクロール†部分編集

巻物のこと。
プレイステーション版のカルドセプト エキスパンションまでは「スクロール」が正式用語だったが、
(例:スクロール攻撃、スクロール強打
ドリームキャスト版のカルドセプト セカンドで「巻物」と変更された。

スタダ†部分編集

カルドセプト リボルト スタートダッシュver. 」の略称。「スタダ版」とも。
某芸能事務所とは無関係。
製品版が出たので現在は入手不可能となっているが、ダウンロードしているならば引き続きプレーは可能。
セーブデータのリセットが可能なので、初心者の人に試しにプレーさせてあげたりするのも良いかも。

素手†部分編集

戦闘においてアイテムを使わないこと。
アマゾンなど素手でのみ発動する能力を持つクリーチャーもいる。

直感的にノーアイテムと言われる事も多い。

セプター†部分編集

英語で「王笏」の意。だが、このゲームにおいては
カルドセプトのカードの力を操る事の出来る能力者の事。カード術師。
人間だけでなく、亜人や猿のような動物にもセプターがいる事が確認されている。
リボルトの世界ではセプターは迫害を受けているというところから始まる。
転じてカルドセプトユーザーの意でも用いられる。友達を誘ってセプター仲間を増やそう。

前作†部分編集

「カルドセプト3DS」を指す言葉。
うっかり3DS版と言うと今作とごっちゃになるので注意。

なお、本作では2作前の作品であるサーガ由来のカードも結構多い。
サーガ出身カードを語る際「前作」と言ってもややこしくなるので、どの作品を念頭に置いているのかはハッキリさせよう。

増殖†部分編集

召喚・コピーなどの能力を駆使し、特定クリーチャーの枚数をブック投入制限以上に増やす行為。
ゴブリンズレアハイブクイーンマイコロングーバクイーンパウダーイーターと、
リボルトでは5属性それぞれに、増殖戦術を想定したカードが存在する。

それ以外のクリーチャーも高速サーチ・ドロー加速からのリバイバルや、シェイプシフター秘術で増殖可能だがそれらに特化した構築は実用性よりロマンである。

た行†部分編集

タイタン†部分編集

ロックタイタンバーンタイタンスラッジタイタンモスタイタンデューンタイタンのこと。各属性に存在する大型クリーチャーである。
いずれも召喚条件を持たない割にステータスが優秀で、援護の餌に最適なパラメーターを持つ(ただなぜか肝心の地属性モスタイタンだけ微妙な素ステータスになっている)。
その代わりになんらかのデメリット能力を抱えており、使い方を誤ると簡単に腐ってしまうのが共通点。
場面に合わせて的確に役割を与えていきたい中級者以上向けのクリーチャーだ。

ダウン†部分編集

クリーチャーが領地に伴う行動が出来ない状態のこと。
今作から初のステータスで、リボルトのシステムの肝のひとつと言える。
クリーチャーを配置した際には不屈持ち以外はダウン状態で配置され、
砦にぴったり止まるか、すべての砦を通過して周回ボーナスを得た時に自分のすべてのクリーチャーのダウン状態が回復する。
そして領地行動(レベルアップ・移動・配置交換)を行った不屈持ち以外のクリーチャーは再びダウン状態となる。
ダウン状態ではないクリーチャーにはセプターがどこにいても指示が出せるので、
ダウン状態か否かの把握はとても重要となる。

前作まではこのダウンという状態はなく、そのターン中に通過した自クリーチャーか、
砦にぴったり止まった時にすべての自クリーチャーに指示を出すことが出来た。

タスカー†部分編集

グレートタスカーの略。
先制クリーチャーを主軸に据えるうえでは見逃すことのできない天敵。
先制無効を考慮しなくてもST60/MHP50は拠点として合格点であり、強力なクリーチャーと言える。

打点†部分編集

STの値、及び強打などの能力を加味した最終的なダメージのこと。
基本的には「高い」「低い」で表現される。
また、十分な威力が期待できることを「打点が持てる」、
逆に期待できない場合は「打点が持てない」などと表現することもある。
例:グラディエーター強打があるから武器持たせた時の打点はかなり高いよ。

○(属性名)単†部分編集

基本は火単、地単など、クリーチャーが1つの属性+無属性のみで構成されたブックの事を言う。
もちろん無属性すら入れない純粋な単一属性ブックや逆に無属性のみで構成された無単ブックもある。
属性単ブックは「自力で連鎖を作ってレベルを上げる」というオーソドックスなタイプを指す事が殆どである。

地形効果†部分編集

クリーチャーの属性と、配置された土地の属性が同じ時、戦闘で発生するHP補整のこと。
具体的には防衛側クリーチャーのHPに土地レベル*10が加算される。(HPゲージの赤部分)
土地レベルを上げることで地形効果を高め、難攻不落となったクリーチャーで土地を守る。
これがカルドセプトの基本戦術のひとつとなる。
ただし地形効果を無視してクリーチャーのHPに直接ダメージを与える攻撃手段もあるので要注意。
巻物貫通能力に備えて防具は切らさないようにしよう。
また、ハーフリングのように地形効果を得る特殊能力を持つクリーチャーも存在する。

地変†部分編集

地形変化の略。
地形変化を起こすスペルを地変スペルなどと言ったりもする。
広義ではインフルエンスクインテッセンスも含む。
連鎖が重要なカルドセプトにおいて、自分の連鎖を増やしたり相手の連鎖、地形効果を無くしたりと攻守において重要な役割を持つ。

チャリ†部分編集

チャリオットの略。
自転車ではなく騎馬戦車らしいが、歩いて隣の領地へ行くのより2倍速いだけなら自転車の方がしっくり来るかもしれない。

積む†部分編集

カードをブックに目的を持って投入すること。
挿す、差すとは異なり、多数投入することを指す場合が多い。

手出し侵略†部分編集

ダイスを振って止まった敵領地に、手札のクリーチャーカートを使用して侵略すること。
対になる概念として移動侵略あるいは横付けを参照。

天然ラントラ†部分編集

(ラントラランドトランスの略称)
土地ころがしなどとも言われるテクニック。天トラと略される場合も多い。
領地のレベルアップなどで現在の魔力を減らし、敵領地を踏んで手持ちの魔力不足になると領地を売る事になる。
この際、高額の領地を手放して現在の手持ち魔力を増やし、その魔力を他の土地に再投資して総魔力を増やす事。
どの領地にも即座に投資できる本作では、説明書にも記載されるほどの重要テクニックで、実際にAIキャラもこのテクニックを使ってくる。
因みに今作でも売却額は80%だが、投資額は土地価格-20Gでレベルアップできるので弱体化は抑えられ、土地価格100Gの領地なら売却額とレベルアップに必要な魔力は同じになった。
連鎖していれば投資額よりずっと大きな現金が手に入ることとなり、売却益を再度土地に投資することで総魔力を大幅に増やすことができる。

ドレマジ†部分編集

ドレインマジックの略。現金輸送車襲撃のプロ。
ドレマと呼ぶ人も居る。

ドロー†部分編集

英語の draw つまり、トランプなどでカードを引く行為のこと。
カルドセプト的には「ブックから手札にカードを引くこと」を意味する。
(前作のユーザーガイドより)

ドローエンジン†部分編集

(他の)TCGで使われる、何度もカードを引くことができるカード等を指す専門用語。
ドロー機関として繰り返し使用できることがキモであり、次々とカードを引き早期決着に持ち込むなどのために使われる。
一度に大量のカードを引けても一度だけの使いきりのものをドローエンジンと呼ぶのは誤り。
しいていえばフェイトや過去作に登場したファインドなどが該当するが
カルドセプトにおいては、一回の手番に同種のカード等を何度も使い爆発的なドローを
実現するなどの戦術は不可能である。圧縮ともども、用語を使う際には注意。

な行†部分編集

二択†部分編集

二者択一。侵略側と防御側それぞれのアイテム選択(不使用を含む)で、戦闘結果などが変わる状態の事。
例えば、侵略側フロギストン(手札:スパークボールバトルアックス)対防御側ファイター(手札:バックラースケールアーマー)。
フロギストンスパークボールを使った場合、ファイタースケールアーマーを使えば防衛成功だが、バックラーなら防衛失敗となってしまう。
一方フロギストンバトルアックスを使った場合は逆に、バックラーを使えば防衛成功だが、スケールアーマーなら防衛失敗となってしまう。

熱帯†部分編集

ネット対戦の略。「ネット対戦」→「ネッ対」→「熱帯」という変化。
コンピュータ戦よりも熱い戦いが楽しめる。スタートダッシュ版では5月21日15時~21時に対戦イベントが行われた。

は行†部分編集

配置制限†部分編集

クリーチャーが持つ項目のひとつで、
そのクリーチャーを配置する際、特定の属性の土地に配置できないこと。
指定されている属性の土地には、空き地への配置は勿論、侵略や移動も行えない。
但し、チャリオットスレイプニルエクスチェンジなどの、
スペル・秘術効果による配置や移動の場合は、これらの配置制限を受けない。
配置クリーチャーの配置制限に指定されている属性に領地コマンドで属性変更することも可能。

移動がダイスの目に依存するカルドセプトではその特定属性の土地へ連続で止まってしまうことも珍しくなく、
又、その特定属性を拠点にするセプターへの干渉も行い辛くなるため、地味に面倒な制限となっている。

ハイランダー (※非カルドセプト用語)†部分編集

カードゲームでよく使われる用語のひとつ。
ブック(他ゲームではデッキなど)を構築する際、一部または全体において、同じカードを複数投入せず、全種1枚ずつでブックを作ること。
強力と言われるカードも1枚しか入らないため、基本的には縛りプレイの一種になってしまうが、
エロージョンメタモルフォシスのような、同じカードをブックや手札から破壊する効果に対するメタとなるため、
ゲーム環境によっては有効な戦術として採用される。
ミラーワールド軸のブックを構築する場合は、自爆のリスクを減らすために必然的にクリーチャーについてはハイランダーで構成する必要がある。

なお、スプラウトリングパイロクルスと言った変身クリーチャーをオールドウィロウヘルパイロンとしてカウントするかどうかは意見が分かれる。

元ネタはスコットランド・ハイランドの戦士、ではなく映画『ハイランダー 悪魔の戦士』の副題。
「There can be only one(生きていられるのは1人だけ)」

走り†部分編集

足スペルを駆使して高速周回、連鎖を構築し、先行逃げ切りを狙うブック。及びプレイングのこと。その名の通りマップを走り回る様から。
相手より先んじて連鎖を構築するため、防衛寄りのカードが採用されることが多い。
先行逃げ切り型のため、相手に先行されてしまったときに追い上げるのは苦手。またスピードペナルティなどアンチカードも存在する。
地走り・風走りなど、属性名などを頭につけることが多い。

バニラ (※非カルドセプト用語)†部分編集

一切の特殊能力を持たないクリーチャーのこと。
アイスクリームにおけるもっとも基本的な味であるバニラ=無能力のイメージから作られたTCG用語。カルドセプト発祥ではないので通じない場合も多い。
旧作では多数のバニラクリーチャーが存在していたが、時代の流れに伴い大幅にリストラ、もしくは能力変更。
完全なるバニラと言えるのはゴブリンティラノサウルスファイターキングバランミノタウロスG・ノーチラスメガロドンドラゴンゾンビグリフォン、属性オーガ4種のみとなった。
特殊な能力を持たない分、いずれも安価で素の能力がそこそこ優秀という長所を持つ。もちろんマイナス能力もないので、あらゆる局面で安定した戦果をもたらしてくれる。

ハメ†部分編集

嵌める事。陥らせる事。
そのままでは抜け出せない状況を作り出す行為。
相手にホーリーワードを使用し、次のダイスで自分の高額領地に止まらせる、ケルピーオールドウィロウで強制的に停止させる、などがある。
うまく決まると気持ち良いが、下準備不足だと当然そのままやられてしまう可能性が高い。

バラ撒き†部分編集

属性等をあまり考慮せずクリーチャーを空き土地に召喚すること。
ゲーム序盤に安く多くの土地を押さえる為の行為。
一般的には低コストで召喚条件が無いクリーチャーが重宝され、撒きクリなどと呼ばれる。

バラン様†部分編集

キングバランの実力に敬意をはらうセプターがキングバランを呼ぶときの敬称。

ビーク†部分編集

ファイアービークの略。
水属性風属性に対する苛烈な侵略力を持っているため、水風のブック使いに恐れられている。
水属性風属性のクリーチャーは、ビークの繚乱を止めることができるかどうかが評価の対象になるほど。

引き撃ち†部分編集

自ターンで引いたスペルをそのターンで使うこと。
妨害系スペルなどに関して使われることが多い表現。
引いて即使うため、シャッターでスペルカードを破壊してくる、
(ドレインマジックに対して)土地に投資して手持ちの魔力を減らしておく、など対策する暇を与えないのが利点。

ブック†部分編集

カードゲームで言うデッキまたは山札(ライブラリ)。
カルドセプトでは一般的にデッキや山札の事をブックと呼ぶ。
「カルドはブックだ、デッキと呼ぶな」「別にどっちでもいいだろ」という伝統的、
もとい不毛な論争が時折発生し、「もうブッキでいいよ」というやり取りになることから
揶揄交じりに「ブッキ」と表現されることもある。

プニル†部分編集

スレイプニルの略。
柔らかいものを指で突っつくわけではないが、秘術を使って敵領地を積極的に突っつくことができる。

踏み倒す†部分編集

通行料の支払いや、カードを使用するときのコストを支払わない時に使われる言葉。
(1)相手の高額領地を踏んだときに通行料無効の呪いなどで支払いを免れること。
  普通に侵略して奪う場合は踏み倒すとは言わない。
  例:相手の高額領地の支払いをムーンシミターで踏み倒す。
(2)カードのコストをコンボなどを使い正規に支払わず使用すること。
  主にワイルドセンスで神竜を引けたとか、エクスチェンジで四王を降臨させたなど、大幅に得になる場合を指す。ヘルグラマイトからのサーペントフライスパルトイスケルトンを出した場合などにはあまり使われない。

踏む†部分編集

敵の領地に止まってしまうこと。
ホーリーワードでうまく高額領地を踏ませれば、がっぽり。
しかし奪われてしまえば、がっかり。

ブリードカード†部分編集

今作で登場したカルドセプト初の「自分で育てるクリーチャー」。
レア度は一律「E」である。
絶対神カルドラからしたら想定外の存在のようで、ブリードカードを処罰するスペルがカルドセプトに記されていた。一体いつの間に…?

プリン†部分編集

ブラッドプリンの略。
美味しそうな感じがするが、餌を美味しく頂くのはプリン本人だったりする。

ブルドーザー†部分編集

一体の強力なクリーチャーが連続移動侵略によって複数の領地を蹂躙する事。ブルドーザーのように次々と横の領地に移動してクリーチャーを排除する様から。
ダウンシステムがあるため領地コマンドによる連続侵略は通常行えない。不屈を持つクリーチャーを使うか、スペルの力を借りることになる。

フレーバーテキスト(非カルドセプト用語)†部分編集

トレーディングカードにおいて、カードの性能とは直接関係ない文章のこと。
「フレーバー(味付け、香り)」の意味合いの通りそのカードの背景や世界観を解説するための文章であり、ゲームプレイそのものには影響しないが、意外な設定などを知ることができる。
カルドセプトでは「カード概要」の項目がこのフレーバーテキストに当たる。
ちなみにクリーチャーの中にはカード概要と若干矛盾していたり、カード概要では一切触れられていない能力を持っていたりするものもいる。

ヘイト†部分編集

英語のhate(憎悪)より。
元はネットゲーム用語で、憎悪値、あるプレイヤーに対する敵対心。
シャッターで割られたり、ドレインマジックで吸われたりするとイラッとする。そんな気持ちのこと。
ただしヘイトを気にするあまり妨害系カードを使うべき場所で使わなかったら本末転倒。
粘着されたり理不尽な妨害をされても、常に全体を見て最適な行動を取ろうとする上級者には、基本的にヘイト値は存在しない。
しかし上級者も人なので、似たような状況ならば以前に妨害をされた人を妨害する可能性が高い。

ペンギン†部分編集

(1)カイザーペンギンの事。そのまんま。
(2)同クリーチャーが冷たい息を吐き出すことから転じて、駄洒落を言う人のこと。

宝石商†部分編集

走りブックの発展形のひとつ。
まず一属性の宝石を大量に買い込みつつ単価を吊り上げる、そしてモーフ、複属性土地を該当属性に変化し宝石をすべて売却、
差益を利用し土地投資分を残して一属性の宝石を買い戻し、土地へ投資し宝石を売却。
上記を繰り返し、目標魔力達成を目指すプレイング。

勝利の為には参加者全員が多少の差はあれ土地に投資しなければならないこと、エリア制度の廃止などから
終盤は石単価が3桁を超えることも多く、大量の宝石所持に対してメタカードによる石の強奪は軽微、枯渇の誘発は売却の工程を短縮してしまうことも、
吊り上がった宝石価値を能動的に下げる土地への介入は他者のヘイトを買いやすく、高額土地の売却、合成アステロイド以外は有効打となりうるほどの成果は期待できない、
そもそも宝石の複数購入での価値上昇は妨害不可能な為、回り始めると手を出しづらい点が強み。
序盤や買戻し期の原資の確保の妨害、中盤以降は宝石屋周辺の投資先の地道な排除・占有が対策となる。
マップ:ダイヤモンドのものが有名。

ま行†部分編集

マグマショック†部分編集

リボルトの発売日もわからない頃、投票で決まった高コストスペル発表。
その末にマグマシフトと言う微妙なスペルを発表された時にほぼ全セプターに起きた激しい残念感と期待はずれ感をオイルショックに準えて比喩した言葉。
もしくはその事件そのものの事。
事前に発表されていたアースシフトとの差が余計にこの事件の被害を拡大したと思われる。

マジボ†部分編集

マジックボルトの略。元祖・デコイの天敵。マジボル、ボルトなどと呼ぶ人も居る。

マスグロ†部分編集

マスグロースの略。
新システム合成に適応し、自分だけの強化が可能になった。

マスファン(マスファンタ)†部分編集

マスファンタズムの略。
単体呪いのファンタズムをファンタと呼ぶと美味しそうに聞こえるが、残念ながらリボルトにファンタズムは存在しない。

マッハ†部分編集

マッドハーレクインの略。音速とは関係ない。
今作切っての強力クリーチャーであるが故、使われた側はストレスで寿命がマッハという噂。ちょっと関係あった。

マンホール†部分編集

ウォーロックディスクのこと。
その外観から、それの蓋に見えてしまうのはしかたのないことである。

見せ札†部分編集

特定のカードを手札内に保持し続け敵セプターの特定行動を抑制または促す戦術の事。
マジックボルトがあるからHP20以下の防魔を持たないクリーチャーを置けない、など。
手札が公開されるカルドならでは戦術といえる。

村正宗†部分編集

マサムネとムラマサがごっちゃになっちゃった単語。
カルドセプトでは基本的に全カードの名称はカタカナであり、マサムネをムラマサと間違えてしまう事がよくあった。
そのうえ本作で「ムラサメ」が登場してしまったため、余計にまぎわらしくなってしまった。
名前の使用は、正確に。

メタゲーム (メタ)†部分編集

流行のブックに勝ち易いブック、流行のカードに対して効果的なカードを使って、ゲーム開始前に有利になろうとする戦略。
ファイアービークが流行っているのでイエティを入れるなど。

メタモル†部分編集

スペルのメタモルフォシスを使用し、特定のアイテム又はスペルを場のすべての手札とブックから排除すること。
「メタモルする」「メタモって」などのように使用する。
前作などでは似たスペルにリフォームというものがあった。
手札を全て捨てて新しく5枚引く某有名カードゲームのカードとは何の関係も無い

持て余すだろう†部分編集

レムレースのカードアドバイスの最後の記述。
語尾の語呂がいいだけで用語集に載ってしまうのは
しかたのないことである。
運用に当たって秘術前提の貧弱ステータス、そして場から消え領地を手放し手札1枚獲得という微妙なコスパから
使えばおおよそ自分が持て余すだろうと揶揄される。製品版環境での活躍が期待される。

や行†部分編集

焼く†部分編集

全体ダメージスペルで盤上のクリーチャーを破壊しまくる事。焼く事を重視して作られたブックを
「焼きブック」と言う。

傭兵†部分編集

様々な理由から、ブックがメインで扱う属性とは違う属性を持つクリーチャーをブックに入れること、またはそのクリーチャー。
4属性クリーチャーのみを指し、無属性クリーチャーは傭兵とは呼ばない場合がある。
TCG用語「タッチ」もほぼ同様の意味。

横付け†部分編集

敵領地の隣に自分のクリーチャーを配置すること。
そこから移動侵略を仕掛けることを横殴りと言ったりもする。
どの領地にも領地コマンドを実行できる本作では、重要なテクニック。

ら行†部分編集

ラントラ†部分編集

ランドトランスの略称。イビルブラストや足スペルと同様、存在自体が高い戦略性を与えていて数多くのセプターが親しんでこう呼ぶ。

ランプロ†部分編集

過去にあったランドプロテクトというカードのこと。配置クリーチャーに防魔をつけられる代表的な防御カードだった。
今作ではデメリットつきのマジックシェルターになっている。

リボる†部分編集

今作の名称リボルトから派生したスラング。
①存在が抹消・若しくは完全に忘れられる事。
②リストラ。
ラ行五段活用の新しい言葉。
③多くの追加要素のせいで、無駄な要素が大幅に削除される事。

領地コスト†部分編集

クリーチャーを配置する際に必要になるコストのひとつで、
特定の属性の領地を所有していることが条件となること。
例えば、コストの項目にとあった場合、
そのクリーチャーは火属性の領地を二つ所有していないと配置できない。

初心者はこれらのクリーチャーを初めて使用するとその性能の高さに驚くと共に喜び、
調子に乗ってそれらのクリーチャーをブックに大量に入れて序盤に全くクリーチャーが配置できず、
負けてしまうという経験を経て、一歩ブック構成の深さを知ることになる。

わ行†部分編集

割る†部分編集

カードを破壊すること。歴代作品において一般的なカード破壊手段であるシャッターのエフェクトから。

コメント†部分編集

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[-]No: 91 2016/06/20 (月) 11:20:04 ID: uQyj0NTBOA 編集

ごめん一般的には使われてない用語か
消すことね

[-]No: 93 2016/06/20 (月) 15:49:51 ID: qEUWPgMltQ 編集

ああ、そういうことか。

[-]No: 92 2016/06/20 (月) 15:45:35 ID: Lje-OyaQtF 編集

ぜひ実際に使いたいものだ

[-]No: 94 2016/06/21 (火) 11:35:22 ID: hR5otNFHWA 編集

今作もガチ無地が強そう

[-]No: 95 2016/06/30 (木) 10:10:45 ID: 3H7AERaRt9 編集

リボルト用語を覚えても、他のカードゲームやボードゲームと共通する用語しらないと困惑する初心者はいそうだな。だが、それらの用語は多すぎてまとめきれんしなあ

[-]No: 96 2016/06/30 (木) 14:08:03 ID: qXrrA4rLBc 編集

独断と偏見だけど、用語の分類をつけてみた。「公式」「攻略」「スラング」の三種類。あんまり細分化してもしかたないからざっくりと。

[-]No: 99 2016/06/30 (木) 15:34:56 ID: wWOeuh4bt9 編集

編集してくれた方、ありがとう。どうしても厳しい意見ばかり目に付きますが、へこたれないで下さいね!

[-]No: 102 2016/06/30 (木) 15:51:18 ID: Ga5zCRdfP- 編集

使う使わないを問わずイモバーナなんてただのコンボ名だしそれをスラングと言ってしまう奴が評価すべきじゃないな

[-]No: 101 2016/06/30 (木) 15:51:18 ID: Ga5zCRdfP- 編集
2016/06/30 (木) 15:51:33 編集済み ID:Ga5zCRdfP-
[-]No: 97 2016/06/30 (木) 14:21:48 ID: nm5CuJTT1j 編集

スラング=俗語と攻略の違いがわからんが基準はなんだ?イモバーナなどはわりと重要な戦術だとおもうがスラング扱い。開幕死やキャントリップやサーチは攻略に必須の単語とはいえないだろう。
ともかく、慎重にやってほしい

[-]No: 98 2016/06/30 (木) 15:01:24 ID: qXrrA4rLBc 編集

スラングはネット上でネタとして使われる用語に限定してます。イモバーナは個人的な思い入れがあるようだけど残念ながら発売前で評価がわかりもしないので現段階では用語集に載せるのもどうかと思われるレベル。よってスラング扱いにしました。

2016/06/30 (木) 15:03:54 編集済み ID:qXrrA4rLBc
[-]No: 100 2016/06/30 (木) 15:40:35 ID: cNZdzt_Ym0 編集

すまないが、詳しく確認してみた結果、うなぎ・壁・スクロールのようなジョークの文脈で使われるわけではない略称・総称・別名をネタ用語扱い。
一方で、同じような略称・別名のマジボ・生贄に、属性をTCG的に言い換えた"色"やダメージを言い換えた"打点"にTCGでなぜかよく使われるカタカナ語"シナジー"などは全て攻略用語扱いとなっている。
基準を議論してから分類すべきだと考えるため、一旦差し戻したいのだが意見をうかがいたい。
追記 イモバーナはよくわからないが、そのような造語の用語としての立ち位置は使われる文脈と語源によって決まるべきで評価は関係ないのでは?

2016/06/30 (木) 15:46:56 編集済み ID:cNZdzt_Ym0
[-]No: 103 2016/06/30 (木) 16:08:21 ID: qXrrA4rLBc 編集

際限なく見境なく増え続けるのを抑止したいのが本当の目的なので、自分がやった分類は正しいとは思ってないのできちんとした議論がされて欲しいと思っている。用語集に載せる載せない、記述内容も含めて。にちなみにシナジーもスクロールも用語集に載せるような単語なのって思うし。

[-]No: 104 2016/06/30 (木) 16:10:12 ID: Ga5zCRdfP- 編集

お前のセンスはおかしいから触るな

[-]No: 105 2016/06/30 (木) 16:17:14 ID: cNZdzt_Ym0 編集

自分で正しいとも思えない分類分けが見境ない用語の増加とどう関係すると考えたのか教えてくれ。議論されて欲しいなら編集スキルあるんだから自ら議論を開いてほしい。ちなみにのことは俺的には完全同意の意を表明しておきたい
<<104はちょっと抑えてくれ

[-]No: 106 2016/06/30 (木) 17:04:48 ID: VndGWM-CSp 編集

少なくとも独断と偏見でやることじゃないしネタとガチが混ざって視認性が悪いってならページ分けしなきゃ意味ないし。ただのレッテル張りして何がしたいんよ

[-]No: 107 2016/06/30 (木) 18:20:39 ID: cNZdzt_Ym0 編集

前の返答が30分なので2時間待ったけど放置されたからあなたの編集を巻き戻しておく

[-]No: 108 2016/06/30 (木) 18:26:41 ID: VndGWM-CSp 編集

おつかれさま。分類分けの提案自体は何度か出てるからやるとしたらまずはサンドボックスあたりで検討やることになるのかな

[-]No: 109 2016/06/30 (木) 18:35:58 ID: cNZdzt_Ym0 編集

ん、あくまで俺個人としては、過去に分類はもっと溜まってからでいいという発言をかんがみてやるかどうかから議論したほうがいいかと。用語全部の数から用語の選別までやらないとレッテル貼りに終わるだろうから大仕事だ

[-]No: 110 2016/06/30 (木) 18:39:50 ID: VndGWM-CSp 編集

それについては同意見ですわぁ。発売後にはもっと増えるだろうしね

[-]No: 111 2016/07/01 (金) 04:11:41 ID: EikDQHaaOv 編集

語句はどんどん追加してくれた方が楽しいよ。でもこれ以縦に上長いのは勘弁。あかさたなでタブで開けるようにすれば良いんじゃない?

[-]No: 112 2016/07/01 (金) 08:29:20 ID: u4BPOOaaYk 編集

また荒らしかよ……

[-]No: 113 2016/07/01 (金) 09:03:45 ID: J0_4xYC6XD 編集

黙って削除は一連の騒ぎと同一人物だろうね。取り急ぎ運営には申告済み。
出先なんで、誰か巻き戻しを頼む。

[-]No: 115 2016/07/01 (金) 21:30:19 ID: LH49zXy9rc 編集

横からすみません。延々続いているなら管理人さんの手を煩わせるのも仕方ないですが、今回の規模ならば差し戻しだけで充分かと思います。
今回の件に思うところがある方はこちらをご確認下さい。

正直あまり興味のない話題なので自分で建てるのは気が進まないのですが、議論場が必要ですか?

[-]No: 116 2016/07/01 (金) 22:02:10 ID: 16vKpYFX0C 編集

議論する気のない人だしいらないでしょ。ちょいちょい無言消しする人いるしそのたび差し戻せばいいよ

[-]No: 119 2016/07/01 (金) 23:20:39 ID: LH49zXy9rc 編集

横からなので見えていないかもですが、特定個人というよりも複数の人が用語集の編集方針について意見を持っているように見えました。それらを詰めてまとまった部分だけでもわかりやすい形にしておくと今後こういった問題が起こりにくくなると思います。意見や提案も出しやすくなるし。
個人的にはどっちにしても別に読みにくいとか不便だとかの問題を感じていないので論点の整理を上手くできる気がしないのですが、用語集の編集方針については前作でも話題になっていたようなので提案しています。

今回の件に限れば運営情報の方で意見を求められているのでそちらに書き込む方が良いと思いますが。

2016/07/01 (金) 23:21:22 編集済み ID:LH49zXy9rc
[-]No: 120 2016/07/01 (金) 23:21:55 ID: 16vKpYFX0C 編集

発売してある程度落ち着いてからでいいでしょ。やるとしても興味ないのに提案とか言われても乗れないよ

[-]No: 121 2016/07/01 (金) 23:26:38 ID: LH49zXy9rc 編集

それもそうか。お騒がせしました。

[-]No: 122 2016/07/01 (金) 23:38:23 ID: mDHFJvaaYk 編集

黙って削除してるのは毎回ひとりだよ。
調べりゃすぐわかるのに、手間を惜しんで憶測で無責任な発言はしないでくれ…
つーか、興味ないのにヤジを飛ばしてるの?

[-]No: 123 2016/07/01 (金) 23:58:31 ID: LH49zXy9rc 編集

憶測ではなく<<108あたりを拾おうと思ったのですが、たしかに余計なお世話でした。

[-]No: 125 2016/07/02 (土) 05:05:37 ID: 3LCjMEqs5a 編集

…なんで興味なくて問題意識を感じてない人が、運営情報に最初に反応して、3DSの用語集議論もってきて、用語集関係の一連の騒ぎの話は必要ないで切り捨てて、<<72<<97と一連の騒ぎの標的だった用語分類をやる方向に話を飛ばすに至ったのかすごく気になる

[-]No: 118 2016/07/01 (金) 22:36:51 ID: kUYmyuDYkU 編集

入り組んでるとはどういうことだい

[-]No: 114 2016/07/01 (金) 14:54:41 ID: h5Lqu2y9Ys 編集

うおお!編集合戦が起こってるぞぉぉ!!

[-]No: 126 2016/07/02 (土) 05:28:45 ID: GSu5codC88 編集

実際に使われてる言葉を追いかける場所でしょ。だれも知らないような言葉を載せてもしょうがない。流行語大賞じゃないんだから。イモバーナはそういう意味で載せるほどじゃないと思うな。

[-]No: 117 2016/07/01 (金) 22:12:23 ID: 0XdC33Y-Se 編集

攻略情報カテゴリにカードのシナジーみたいな項目作ってコンボをそっちにうつすかい?

[-]No: 124 2016/07/02 (土) 00:11:58 ID: bmS6loSdzH 編集

発売後は当然そういうページも作れるだろうけど、用語集の分割って意味ではちょっとなあ…
現状、それこそイモバーナ位じゃね?対象になるの。

[-]No: 127 2016/07/02 (土) 10:45:45 ID: zf9evAMHqA 編集

コンボだけじゃなくて天トラみたいなテクニック集のページがあればいいと思う。現状、用語集の域を越えた内容があり過ぎる

[-]No: 128 2016/07/02 (土) 10:47:42 ID: XWvGUA_ywA 編集

戦術カタログみたいにするか

[-]No: 129 125 2016/07/03 (日) 00:40:46 ID: cKnaRVQf6X 編集

問題をまとめてみる
<<72の騒ぎ ネタ用語を分けたほうがいいと主張があったが根拠が虚偽と指摘されて放置
<<97の騒ぎ 用語に分類をつけた者が基準の問題性を指摘されて放置 イモバーナの項目のほとんどをコメントアウトしていた
<<99関係 トップページ1回目 2回目の騒ぎがあり渦中の人が<<97を意図不明の擁護
その後イモバーナなど複数の項目の無断無言削除が発生
直後にイモバーナの項目の<<97同様の無言無断コメントアウトが発生

初動が速いわりに誰もまともな対応しないので代わりにやってみた


荒らし報告に対して管理人から求められているのが以下です

・本件に(少しでも)関心のある方が対象
・「何があったかの確認」「運営情報のの確認」「意見・思うところを運営情報に書いてほしい」

2016/07/03 (日) 00:43:53 編集済み ID:cKnaRVQfs3
[-]No: 131 2016/07/03 (日) 00:33:19 ID: gWibDK-8SA 編集

トップにも書いたけどこれ大人数で騒ぐ必要あるかい?荒らされたらそんときのログを運営に提出するだけの話だろ

[-]No: 132 2016/07/03 (日) 00:40:46 ID: xYdIgx-hXZ 編集

荒らさないで意見してくださいといって、それでも無断削除が来るようならその時に管理人さんに言って対処してもらえばよいのでは?

[-]No: 133 125 2016/07/03 (日) 00:46:05 ID: cKnaRVQfs3 編集

誰が求めてるのか書き加えておいた。騒ぐ必要のあるかどうかは個人個人が判断すればいいことじゃないかな

2016/07/03 (日) 00:46:16 編集済み ID:cKnaRVQfs3
[-]No: 134 2016/07/03 (日) 00:50:12 ID: gWibDK-8SA 編集

上の興味ないのに提案してた人にも思ったことだが結局どうしたいのよ。問題あるとお前さんが思ってるならお前さんが管理人に報告行けば終わりの話じゃね

[-]No: 135 125 2016/07/03 (日) 01:06:42 ID: cKnaRVQfs3 編集

いや<<129と運用情報読んでよ、なんで即効反応して俺に突っかかってくんのに内容読んでないの。俺がしたいのは<<123の反応待ってるんだよ

[-]No: 130 2016/07/03 (日) 00:17:36 ID: KRK6fmyPF9 編集

イモバーナよりプレイグ+ニルバーナのほうが強いような気がする

[-]No: 136 2016/07/03 (日) 07:10:39 ID: P2xRfDZVHy 編集

イモバーナは相手が移動できないか解除に困る。拠点潰し使用としてもし不屈持ちが拠点になってたら多少のリスク侵してでも一旦拠点からどけて戻ってくる。そこがポイントだな。…全体呪いとかピュアリファイだとどっちも関係ないけど。

[-]No: 139 2016/07/03 (日) 13:57:28 ID: LN8OA4OshI 編集

まあ、用語集なんて重要度低いし、適当に編集しあってていいよ。しつこければ通報でいいけど、あんまり運営さんの手をわずらわせるなよ

[-]No: 140 2016/07/03 (日) 14:00:15 ID: LN8OA4OshI 編集

まあ、イモバーナは俺がまっさきに考案したんだーと得意になったガキが、用語集に載せてご満悦状態なんだろ。どうせ他の単語に埋もれて誰も気にしないんだから消すこともないさ。

[-]No: 142 2016/07/03 (日) 14:03:45 ID: gWibDK-8SA 編集

どうせコンボ集が出来たら移動の話だしな。ただ基本的に消すだけってのは基本タブーなんで対案は用意してしかるべきだわ

[-]No: 137 2016/07/03 (日) 11:44:51 ID: QjgE_1-h4J 編集

まだ全カードも確認できてないのに机上論のコンボを用語集に入れるべきじゃないな。セットで使用率ランキング上位に入るぐらいになってからでいいだろ

[-]No: 138 2016/07/03 (日) 11:50:37 ID: Ouy6bU-h0q 編集

用語集にいれてもいいけど、コンボの内容まで説明する必要はないとおもう

[-]No: 141 2016/07/03 (日) 14:03:12 ID: LN8OA4OshI 編集

たしかに数行でいいのになw

[-]No: 143 2016/07/03 (日) 14:12:08 ID: Ouy6bU-h4A 編集

用語集として適度だと思う内容に削ってもいい?

[-]No: 144 2016/07/03 (日) 16:04:44 ID: gWibDK-8SA 編集

今このタイミングでわざわざ荒れることしなくても。やるならコンボのページ作ってそっちに移植しなよ

[-]No: 145 2016/07/15 (金) 15:23:24 ID: _OsXuNgQfk 編集

ダウンについても書いてくれ

[-]No: 148 2016/08/26 (金) 18:36:48 ID: efTtKyj41c 編集

入れといた。

[-]No: 146 2016/07/21 (木) 09:31:27 ID: vXiTFbT58B 編集

そういえばイモビって結局、イモビってどうなの?

[-]No: 147 2016/08/04 (木) 20:35:56 ID: TXuQ-1F60I 編集

メタモルって項目いれていいかな? 「メタモって」「メタモルすれば」みたいに使われることが多いきがするので。

[-]No: 149 2016/08/26 (金) 18:51:16 ID: 8mC3AFZTAN 編集

乙。削ったあとがちょうどいいかも

[-]No: 150 2016/10/18 (火) 16:13:03 ID: stoU1fXQXc 編集

ドレマジをメタモって天トラする、ってセプターなら容易に理解できる文章だけどぶっちゃけパージがコクーンの同類だよねw

[-]No: 151 2016/11/14 (月) 10:30:56 ID: RdYPTvkN39 編集

石の価値下げはラントラで一応できるよ>直近更新
自分の属性の石を買われてるときに意識的にラントラする手と、属性が合ってなくても他者の高額地を奪って地変しないでラントラする手がある

[-]No: 152 2016/11/14 (月) 11:28:37 ID: V64UXbLS44 編集

意識外だったサンクス、削ぎながら書いてみたけど見づらくなっちゃった、どうしよ。

[-]No: 153 2016/11/14 (月) 19:13:59 ID: RdYPTvkN39 編集

・・・・がんばればなんとかなるさ。石を奪うのはスティールジェムだけでなく宝石屋でも行うことができる。しかし効果の程はスティールジェムどころの騒ぎではない産廃レベル。あわれ・・・・
手順を考えると、属性石プレイ対策にはスペル封じやダウン効果が有効になるかもしれない
ライフォやクワイエチュードをかけたりアルプショッカー不屈クリと地変による地変連発を防いだり
でも一番効くのはケルピーハメ。投資しなくても宝石屋周辺で頻繁に停止させられればイライラマッハ

[-]No: 154 2016/11/14 (月) 19:15:53 ID: RdYPTvkN39 編集

というか紹介は用語でいいけど対策は施設のページあたりに詳しく書いてくれたほうが嬉しいかも

[-]No: 155 2016/11/14 (月) 23:28:28 ID: ZH3g8HT39g 編集

そういや、ヨルムンガンドの概要のところにも似たような文があったな…ということで、「しかたのないことである」に追加してみた。

[-]No: 156 2017/01/07 (土) 20:38:30 ID: dYP4lDIvVP 編集

枯渇とは別に、魔力不足で手札にあるものが使えない、今侵略されたらヤバイって状態を指す用語ってないのかな。さっきそんな状態に陥ったのでふと思った。

2017/01/07 (土) 21:51:14 編集済み ID:dYP4lDIvVP
[-]No: 159 2017/02/23 (木) 00:48:52 ID: DP8qpIuj7I 編集

ただの身内ローカルだけど、その状況に陥るとわかっていて土地に投資することを『漢上げ(おとこあげ)』と呼んでいたな。

[-]No: 157 2017/02/22 (水) 15:52:09 ID: 9YGu709PGf 編集

旧 結合・組み合わせの意味を持つ英単語combinationの略語comboのカタカナ読み。
新 英語のcomboから。combination bonusの略語。
このコンボの語源の編集、間違ってない?参考辞書 [dictionary.goo.ne.jp]   参考辞書 [dictionary.goo.ne.jp]  

[-]No: 158 2017/02/23 (木) 00:29:38 ID: 8mlh3Dzmq2 編集

間違ってました。直しておきます。

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